トンケン経営研究所のSEO対策SEMサービス

当ホームページのSEO対策SEMログ

2016-10-10 SEO対策SEM

19:31:29
当サブホームページ(トンケンムサシ)に「料金表ページ」と「問合せ・申込みフォーム」を追加いたしました。
料金表ページは、メインホームページ(トンケンコジロウ)の使いまわしですので、Meta Robots はNoindexにしてあります。

複数のサイトで同じコンテンツを使いまわす場合。SEOで注意する点

Noindexに設定してGoogleにインデックス登録されないようにしておかないと、当ホームページのSEO評価が落ちてしまうため、そうしております。
複数のサイトや複数のドメインで同じコンテンツ(同じ記事・同一記事)を使うのはコスト削減になりますので積極的に利用すると良いです。

但し、SEOでは重複コンテンツ・コピーコンテンツ・ミラーページ(ミラーサイト)的な扱いを受けてしまい、サイトのSEO評価が落ちますので、元となるコンテンツ以外は全てMeta RobotsにNoindexを設定して、GoogleやBingにインデックス登録されないようにしておく必要があります。
インデックス登録さえされなければ、同じコンテンツを複数のサイトで使いまわしてもSEO評価は落ちませんので、大丈夫です。

2016-08-24 SEO対策SEM

12:01:21
「URLのクロール」を使い、当ホームページ(トンケンムサシ)のトップページも無事インデックス登録されました^^。

2016-08-23 SEO対策SEM

当ホームページのサイト名を「トンケンムサシ」にしました。
そして、少し前に立ち上げた「http://seo.tonken.xyz/ 」は「トンケンコジロウ」と命名しました。

二天一流(二刀流)の宮本武蔵と、巌流(岩流,一刀流)の佐々木小次郎に対応させる形で、サイト名を付けました。
ホワイトハットSEOの一刀(長刀)使いのトンケンコジロウ、ホワイトハットSEOとグレーハットSEOの二刀(中刀と短刀)使いのトンケンムサシ。

どちらが強いかは巌流島の決闘を見ての通りです。
メインサイト群(ブログ群とホームページ群)には、サイト名をつけておくと管理し易くなるので、最近はサイト名をつけるようにしております。

効果的なサイト名のつけ方。ブランディングを意識

サイト名のつけ方としては、「サイト名+キャッチフレーズ」が良いです。
サイト名やキャッチフレーズの中に上位表示を狙いたいキーワードを含めるのもアリです。

サイト名は左に配置し、そのあとにキャッチフレーズを配置する形をとるのがマーケティング面からはベストです。
「サイト名+キャッチフレーズ」だとサイト名のブランディングにもなります。

サイト名や企業名でのブランディングに加えて、個人名(例:トンちゃん)やサービス名(例:検索上位表示豚)などでもブランディングを行いブランド化しておくと、被リンクも獲得し易くなりますし、売上も上げ易くなって行きますので、多方面で効果的です。

2016-08-22 SEO対策SEM

当サイト(http://seo.tonken.info/)の枠組みだけ作りました。
ぼちぼち、作り上げて行きます。

SEO事業でヘッドキーワード(SEO系のキーワード)を狙ったHPを作るのは、2010年以来になると思います。
久しぶりの船出です。

さきほど、トップページ(ホーム)のRobots Meta情報をNoindexにしてあったのを忘れたまま「URLのクロール」を使ってしまい、Googleにインデックス登録されませんでした。
Noindex設定にしてあるページ(URL)はGoogleに本当にインデックス化されなくなるので注意が必要です。

船出早々やらかしてしまいました^^;。
Noindex設定を解除したあと、何度か「URLのクロール」を使いましたが、インデックス登録はされずです。

日をズラせばインデックス登録されるので、また明日以降に「URLのクロール」を使います。
ページ情報を大幅に書き換えてから「URLのクロール」を使えば、今日インデックス化させることも可能でしたが、それを怠ったのがよくなかったです。

noindexをindexに切り替えただけで、それ以外ページ情報が変わらない状態で再度クロールを促したことが今日インデックス化させられなかった原因です。
あと、「URLのクロール」で何度も同じページにクロールを促すと、Googleロボットが無反応になるというのも関係してます。